5月8日、第27回長野県サッカー選手権大会決勝で がAC長野パルセイロに勝って天皇杯1回戦への進出を決めたのは嬉しい限り。

おはようございます。 

Jリーグに限らず、カテゴリーの如何を問わず気に掛けているチームが勝利することは嬉しいもの。

勝敗がすべてではないものの、負けが込むと負のスパイラルに入りやすく、サポーターを入れられなかったコロナ禍での試合で持ち味を出せなかった にとっては、選手のモチベーションも高まらずスパイラルに入りやすかった。

カテゴリーが違うとはいえ、勝ちが続くとやはりチームはサポーターと共にあるのだなぁと実感。

「鉄道会社は顔認証システムの利用を直ちに中止すべき」日弁連が意見書
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安全を盾に肯定する人は多いですが,警察権力🇯🇵による一般市民の不当な監視に悪用される可能性は極めて高いです。誰が“悪人”かは警察が勝手に決めるからです。
まだ犯罪を1回も犯していない人が容姿だけで「犯罪者予備軍」と決めつけられて警察の監視を受け,「容姿が醜く犯罪を犯しそうだから」という理由で乗車拒否を受ける人が発生する可能性が極めて高いです。
そのほか,リベラル系の政治家・市民活動家やその家族の行動を監視して痴漢冤罪を被せるという悪質な人権侵害が起こる可能性もあります。
欧米ではこのような不特定監視は法律で禁止されています。

5ロック 

北京五輪、カーリング女子3位決定戦スウェーデンvs.スイスの実況解説で金村萌絵さんがフリーガードゾーンにおけるルールが4ロック(石)から5ロック(石)へと変ったことで後攻が有利となり、高得点が難しくなったと解説していた。

確か先行のセカンド1投目のストーンまではフリーガードゾーンにあるストーンを打ち出すことは出来なくした理由として、採用された当時は先行でも得点しやすくなり(スチールしやすくなり)、高得点も期待できて逆転がしやすくなるため観ていて面白くなるとされていたような。

2018/19年のシーズンから5ロックが採用されて以降、対策が進んだことで4ロック時代のように後攻有利で高得点も難しくなったということなのかもしれないが、5ロックだから後攻が有利になったというのはどうなのだろう。

それよりも、ウィック(ガードストーンを打ち出さずにずらすこと)が重要となって、各チームのリードがウィックの技術を磨いたことで、5ロックの狙いが出にくくなったのではないだろうか。

ルール変更とそれに対応するテクニックの進歩は、まさにイタチごっこ。今後、さらなるルール変更があるか注目。

ロコ、祝決勝進出 

ロコ・ソラーレ、純化粧に勝利したとか。

大事な試合の中継をリアルタイムで観ていると応援しているチームが負ける確率が高いため(まぁ、おそらくは気持の問題)、録画して就寝。

前日の悔しい負け方から、同じ相手なら勝負になると思っていたが、買って決勝進出を決めるとは。

ロコ、厳しい戦い 

カーリングの予選、最終戦。ロコは5エンドまで消極的な作戦だったような。同点で4エンド後攻、1点を取らされるよりブランク狙いだったがミスして1点スチールされる。

でもねぇ、後攻なんだから積極的に1点獲って5エンドで1点取らせる作戦で良かったのに。。。

5エンドも1点取らされる状況でドローショットで置きに行けばいいだけなのを、ヒット&ステイで安全に1点を狙ってミスして2点スチールされる。

ハーフタイムで、攻めていこうという共通認識で後半スタートしたのはいいこと。

オミクロン株だとしたら、感染から発症までの期間が短いことを考えると断髪式で感染した可能性がある。まぁ、場所中に発症しなくて良かったとも。。。

大関昇進御嶽海が新型コロナ感染 39度の発熱 2日間断髪式参加、濃厚接触扱いは「調査中」(日刊スポーツ)

news.yahoo.co.jp/articles/76e1

地元出身力士が227年ぶりに御嶽海が大関に昇進し大いに盛り上がる信州。
この勢いに、信州初のJリーグチーム もノッていって欲しいなぁ。

大関昇進確実? 

2022年初場所、14日目に単独2勝で優勝争い単独トップに立った御嶽海。
本割で横綱との直接対決に勝って3度目の優勝。

これで御嶽海は13勝。直近3場所で33勝となり、本割りで横綱を破っての優勝ということで、大関昇進に関する臨時理事会が招集されたとか。

今場所で三役在位が28場所目の御嶽海。年6場所制が定着した昭和33年以降に三役昇進した大関未経験の力士の中では歴代1位の勝率.582(初場所前)。

最強関脇の御嶽海が、長野県出身力士では雷電以来の大関昇進となりそう。

臨時理事会でなんとか大関昇進を承認していただければありがたい限り、

三役勝率1位の「最強関脇」御嶽海が大関昇進する可能性、2022年がリミット?|【SPAIA】スパイア spaia.jp/column/sumo/15736

14日目は踏ん張りどころ 

大相撲春場所14日目の取り組みが決まり、御嶽海は予想された照ノ富士との直接対決から二桁勝利のかかる宝富士との取り組みとなった。

千秋楽は横綱同士、一人横綱であれば横綱と大関の取り組みとなるはずが、今場所は一人大関となった正代の成績が13日目が終わって5勝8敗と振るわない。

多くの相撲ファンからも優勝を左右する直接対決を千秋楽で見たいという声が大きかったとか。

御嶽海にとって合口の悪い相手だが、負けたとしても千秋楽で横綱を下せば優勝決定戦に持ち込めるわけで12勝での優勝でも横綱を2度破ったことを評価してもらえる可能性は高い。

優勝できなくとも、来場所10勝すれば直近3場所での勝星が33となって大関取りの最低限の条件をクリアできる。

もちろん、連勝して13勝で優勝すれば今場所の大関勢の状況を考えると文句なしに昇進となるはず。

ここのところ御嶽海が横綱を破る相撲を見た記憶が無く、照ノ富士との合口が極端に悪いことがマイナス要因ではあるが、13日目の取り組みでも膝の状態はかなり悪そうだった照ノ富士。

ともかく優勝争いは千秋楽まで楽しめそう。

優勝争いも大関獲りに後がない御嶽海 

大相撲初場所12日目、御嶽海は合口の悪い阿炎との取り組み。勝ち越しのかかる阿武咲が、今場所押し相撲で押してきた御嶽海を立ち会いで変って引き落とした。

御嶽海もまだまだ修行が足りないってことなのかなぁ。

ただ、照ノ富士が苦手な明生に肩透かしを食らい痛めている左膝にダメージを負ったように見えた。

13日目、御嶽海は同じく2敗の阿炎と、照ノ富士は隆の勝との取り組み。予想では14日目には御嶽海と照ノ富士の直接対決らしい。であれば、御嶽海は13日目を白星で飾るしか優勝の目はない。

来場所での大関獲りに向けても、最低12勝は必要。横綱との取組で負けるとすれば残り二つをすべて勝たなければ来場所での大関獲りもおぼつかなくなることに。

連敗阻止 

大関正代の粘りに屈しなかった御嶽海。連敗しなかったことで11日目に二桁勝利を達成。
これで、先場所の勝ち星11と加えて21勝。
このまま連敗したとしても次の場所を12勝以上で千秋楽まで優勝争いすれば大関獲りの可能性が出てくる。

ちなみにこのままいくと、予想取り組みは14日目に横綱と当たることになるらしい。

ということは、14日目までお互い1敗を守っているとすると、直接対決が事実上の優勝決定戦となりそう。

大関獲り 

御嶽海、過去2場所が9勝と11勝。

大関獲りの目安、3場所で33勝以上と優勝もしくは優勝に準ずる成績ということで考えれば、今場13勝以上で優勝、もしくは14勝で優勝決定戦進出なら、今場所での大関昇進も見えてきそう。

12勝で来場所で大関獲りを狙う事になるのかな。

うーん 

2022年の大相撲初場所。
初日からの連勝が10日目で途切れた御嶽海。今場所は黒星先行ながらも同年でアマチュア時代からのライバル北勝富士の気迫に押された感じ。

11日目、これまでのようにバタバタと連敗するのか、それとも先場所のように踏ん張って横綱照ノ富士に食らいついて千秋楽まで優勝争いを繰り広げるのか。

おそらく大関を狙う最後のチャンス。来場所大関獲りを狙うなら今場所は少なくとも12勝必要。粘って欲しいなぁ。

南岸低気圧の通過で雪が降ったと言うことは、南信州ってやっぱり太平洋沿岸の気候って事だよね。

まぁ、東京より積雪は少ないので影響は少ないのはありがたい。

関東地方の皆様、歩行や走行にはお気をつけて。

おはようございます。
そして遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

本年ものんびり、ぼちぼちな感じでお付き合いくださいませ。

もろさを克服できたのだろうか 

大相撲九州場所千秋楽、御嶽海はなんとか11勝で場所を終えた。

これまでは大関獲りに向けてのスタートラインにも立てないままいきなりの優勝も、その後二桁勝利を残せないという繰り返し。

しかし、今場所は優勝争いからは早々に脱落したものの、なんとか踏ん張って二桁勝利を果たしたわけで、綱取りまでを考えたらこれが最後のチャンスと、優勝を目指しつつ初場所・春場所での11勝以上の勝ち星を稼ぎ、直近33勝以上という昇進条件をクリアして貰いたい。

そのためには、初場所までの稽古が大事。ケガには注意して精進し、来場所以降の活躍を願ってやまない。

来季はJ3優勝を 

残り2戦を連勝した上で相手次第という状況だったJ2残留だったが、アウェイでの残留争い直接対決で引き分けたため最終節を残してJ3降格が決定した

稀有の鬼才、反町康晴氏の監督起用でJ1昇格を果たしたものの、反町サッカーを引き継ぐ次世代指導者を育てることが出来なかったことが悔やまれる。

低予算のチームを勝たせる術を熟知していた反町元監督の基本は、徹底した相手チームと自チームの分析だった。

予算規模の小さいチームは、どうしても決定力の高いフォワードや決定的なラストパスを出せるミッドフィルダー、対人や球際に強いディフェンダーなど個人能力で局面を打開できる選手と契約することは難しい。

そこを運動量と組織力、セットプレーとセットプレー潰しでなんとかしていたが、サッカーのトレンドが豊富な運動量を基本とするハイプレスショートカウンターへとシフトしたため、唯一の武器である豊富な運動量で上位チームとの差が無くなってしまったのは としては厳しかった。

契約継続を打診している名波監督には、新たな弱小チームのサッカーを見いだして欲しい。

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